倉敷市では,平成17年度から市民企画提案事業を実施しています。 審議会委員の方には,提案事業について,審査会や公開発表会の場で,公益性や実現性などに関する質問や助言をしていただき,事業の審査や評価をお願いするものです。熱意ある市民の皆さんの応募をお待ちしております。
女性と男性が対等なパートナーとしてあらゆる活動の場にともに参画し、それぞれの能力と個性が発揮できる「男女共同参画社会」をめざして、市民の方々とさまざまな問題を考える契機とします。【概要】テーマ: 支え合い ともに歩んで参画社会 〜仕事も家庭も喜びも〜とき :平成20年10月7日(火)参加申込方法(参加無料)申込期限は9月17日まで。* 託児コーナーもあります(満1歳から就学前まで)* 10月3日頃までに、一人一枚整理券をお送りします。* お知らせいただいた個人情報は整理券送付・連絡の目的以外には使用しません。スケジュール○ 午前の部/10:00〜11:30(開場9:30)ワークショップA 「豊かな人間関係のコミュニケーション 〜男と女のおもしろ心理〜」場所:芸文館 202会議室(定員先着70人)企画・運営 宙の会講師 本城 稔((株)?.B.P総合研究所代表取締役所長) 「男性と女性の心理がわからない」って思ったことはありませんか?絶対知って得する!コミュニケーション術を学びませんか?B 「市長と語ろう!男女共同参画 〜それぞれの場面で私がどう考え、決断してきたか〜」場所:芸文館 アイシアター ...
FMくらしきを利用し、市長から市民へ、市長自らのメッセージを伝えるほか、職員が広報紙の内容などをわかりやすく話しかける「声の広報くらしき」が平成20年8月から始まります。毎週土曜日午前10時〜10時30分の放送で、第1回目の放送は8月2日(土)です。
倉敷市では、市民に対する交通安全意識の高揚を図るため、交通指導員を募集します。◇採用予定人員 1名◇受験資格 次のすべての条件を満たす人 ?普通自動車以上の免許を有する人 ?過去に、飲酒・暴走・無免許等の違反がないこと◇報酬月額 159,500円(平成20年4月現在)◇申込受付期間 平成20年8月1日(金)から平成20年8月15日(金)までに、履歴書を持参するか、郵送(当日必着)◇選考 作文・面接◇申込先・お問い合わせ先 倉敷市市民サービスセンター交通安全係 電話426-3275
倉敷市バス専用駐車場と倉敷市新渓園の指定管理者を募集します。募集要項等配布期間:平成20年7月30日から平成20年8月12日まで詳細は募集要項等をご確認ください。
市長が市民の皆さまと、倉敷地区の個性と魅力について意見交換を行います。定員80人。倉敷市在住、又は通勤・通学されている人。応募者が定員を超えた場合は抽選となります。詳しくは公聴広報課のページを参照してください。
倉敷市の美観地区は、観光地としての知名度が高く、その白壁の町並みを観に、毎年多くの方々が倉敷を訪れています。しかしながら、倉敷で風味豊かな白桃やマスカットなど、たくさんの果物が収穫されていることや、地域資源を活かした製品が多く産出されていることなどは、あまり知られておりません。 そこで、伊東香織市長自身が「営業本部長」となって、この倉敷を代表する果物の「白桃」と「マスカット」を、また地域資源の竹を活用した「竹水(化粧品)」等を東京の銀座で広くPRし、多くの方々に倉敷の魅力を知って頂くキャンペーンを行います。
公共交通利用者の減少に歯止めをかけ、高齢者や学生など交通弱者の移動手段を確保するとともに、公共交通ネットワークを維持・充実させるためには、利用者への分かりやすい情報提供などの施策、バス停留所整備などの移動円滑化のハード施策が必要です。また、船穂・真備地区で運行されているコミュニティバスを見直し、効率的な運行に再編し、利用者の利便性の向上を図る必要があります。これらのことを早期に実現することを目的に、倉敷市地域公共交通総合連携計画を策定するもので、倉敷市の公共交通の課題に対応した、実効性のある計画を策定するためには、専門的な技狽ニ豊かな経験を有する業者の支援が必要であるため、公募型プロポーザル方式により業者を選定するものです。
倉敷駅周辺地区において,高齢者,障害者等の市民や観光客などの来訪者から、案内サインがわかりにくいという意見が寄せられており,早急な対策が求められております。 平成18年3月に策定された「倉敷市交通バリアフリー基本構想」では,倉敷駅周辺地区を重点整備地区のひとつとし、重点的かつ一体的なバリアフリー整備を推進することとしています。 このため、平成20年3月にバリアフリーさらにはユニバーサルデザインによる視点から、平成6年度策定の倉敷市公共サイン計画の見直しを行い,高齢者及び障害者等の交通弱者,観光客等の来訪者が安全・快適に移動できるように、わかりやすい、町に溶け込み且つ沿道の魅力を高めるための誘導サインの設置を推進するため、「倉敷市公共サインガイドライン」及び「倉敷駅周辺誘導案内施設整備計画」を策定しました。 本年度から「倉敷市公共サインガイドライン」及び「倉敷駅周辺誘導案内施設整備計画」に基づき,誘導サインの設置を推進していきます。
美観地区(景観地区)は、倉敷市の重要な観光資源であり、歴史的な景観を保全する必要があることから、視覚障害者誘導用ブロックの敷設ができないなど、バリアフリー整備を実施していくうえにおいて、多くの課題があります。 平成18年3月に策定された倉敷市交通バリアフリー基本構想では、美観地区は歴史的町並みを保存する地区であるため,景観に配慮した総合的なバリアフリー整備を検討するとしています。 このため,平成20年3月に高齢者,障害者等はもとより美観地区を訪れるすべての観光客が安全・快適に移動できるよう、全国に先駆けて景観地区におけるバリアフリー化に取り組み、ソフト、ハードの両面から総合的なバリアフリー整備の推進するため,美観地区バリアフリー整備計画を策定しました。 本年度から景観地区におけるバリアフリー化について、ソフト、ハードの両面から総合的な整備を推進していきます。









